木地部門

若いものばかりですが軽井沢彫 家具作りは任せて
技術は抜群、だれにも負けません!

木は生きている。だからむずかしい!
丸太は製材され板になり、その板は長い間天然乾燥されます。それからいよいよ木地師により家具として生まれ変わります。

木は製品になった後もお客様の使用条件や季節の変化により膨張、収縮を繰り返しています。

多少の反り・ねじれ・ヒビ割れ・詰まりが起きることがありますが、それは無垢板の宿命です。したがって、本体と天板、脚と天板、鏡板と框は固定しない製法をとっています。
みんな、家具作りが大好きなんです。

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